2009年07月01日

2009年6月30日、親父が定年退職

日本時間の昨日、アメリカ時間の本日、オレの親父が定年退職をしたそうだ。
さすがに、感慨深そう。

それは、こっちもだ。

バトンは完全に息子に託された訳だからね。

でも、オレはまだ、十分に親孝行できるほどの経済力も時間もない。
確かに、その方向には向かっているけど、まだ自分で納得できるレベルには到達していない。

今の範囲で出来る親孝行は、もちろん、やってるよ。
でも、オレはもっともっと親孝行したい。

ANAのファーストクラスのチケットを送って両親をアメリカに招待したいし、
アメリカ中をファーストクラスで一緒に回っていろんな世界を見せてあげたい。
いつでも、すぐに日本に帰省して気軽に親孝行したい。

母親にはね、いろいろと親孝行しやすいんだけど、父親は難しいよね。
特にオレの父親は、物欲がなく質素な人だし、趣味もあまりない人だから。
オレの親父を知ってる人は、「全然、イメージと違う」といつも言われる。どうやら、オレの性格から想像するオレの父親像ってのは、とんでもないイメージらしい。。。

ま、それはともかく、無事、定年退職を迎えた親父が、これから第二の人生を謳歌できるようにあらゆるサポートをしていきたい。
そのためには、早く経済力と自由な時間を作れるようにならないとね、というのが息子、そして長男として思ったこと。

そして、そうなることをモチベーションとして、引き続き、邁進していきます。

とりあえず、お父さん、今までご苦労さまでした!
posted by コッティ at 06:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 種々雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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